約100年ぶりサクラ新種が判明 紀伊半島南部、森林総研が確認

紀伊半島南部に群生しているサクラが、国内の野生種として約100年ぶりの新種と判明したと、森林総合研究所(茨城県つくば市)が13日、明らかにした。三重県熊野市、奈良県十津川村、和歌山県田辺市など、熊野川 ・・・ 続きを読む

 
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