超古代文明、ペルーで650万年前の先住第一民族による人工物が発見される

「現行人類は、この地球上で、惑星全体を支配するに到った初めての知的生命体である」 そんな現代科学の常識を打ち破る証拠がペルーで見つかりました。その証拠とは、現行人類が存在しなかった、数千万年前から数百万年前につくられた人工物、文化的遺物、芸術的な絵画のことです。

生物学者たちは、現行人類は比較的新しい種でわずか20万年前に生まれた、と結論づけています。歴史学者たちも、人類が生み出した最古の文明は、約10,000〜12,000年前のものであろうと考えています。

現代の科学装置による測定の結果、私たちと同レベル、ないしそれ以上に進んだ科学文明の存在を示唆する、超古代の人工物の存在が確認されました。そして、それらの神秘的な超古代文明の存在は、私たち現行人類にどのような示唆を与えてくれるのでしょうか?

最も大きな示唆は、すでに大部分の人々が気づいているとおりです。驚異的な水準の科学知識を蓄積させ、クオリティ・オブ・ライフの向上を実現させた先住第一民族が、私たち現行人類の前に存在し、そして滅びていたということです。

この奇想天外な動画は、現行人類は20万年前から存在してきたにもかかわらず、歴史としては約5,000年前までしか遡れないことを指摘しています。人類の歴史には、このような非常に大きな空白期間があります。私たち現行人類は、共通の歴史を見い出すまでに、長い長い時間がかかったのです。

ビデオで解説されている人工物の1つは、宇宙を観察するための望遠鏡を持っている人間の姿を描写したものと推測されます。この人工物はペルーで発見されたもので、なんと650万年前のものです!

これらの証拠が、あなたの科学的思考に疑問を抱かせ、人類の本当の歴史に興味を持たせたとすれば、すぐに動画をチェックしてみてください。現行人類の科学的常識と、あなたの固定観念を破壊する4つの事実を知ることができます。

©Video Screenshot | Beyond Science.

 
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