5.13「世界法輪大法デー」各界から祝賀メッセージ

日本枚方市議会副議長 田口敬規氏
新唐人テレビをご覧の皆様、法輪功33周年誠におめでとうございます。枚方市議会議員の田口敬規でございます。これまでの法輪功の歩みに対して心から敬意を表する次第でございます。また、一方的な中国共産党(中共)による迫害、深刻な人権侵害に対して毅然とした態度、そして対応されていることに対しましても、私も心を打たれている世界の一人でもございます。

まずは知っていただくことがこの問題の解決にあると信じて、私もこれまで国内、我が国において、全国の地方議員の同志とともに活動を展開してきたところです。これからも頑張っていきたいと思っているので、どうか希望だけは捨てずに頑張っていただきたいなというふうに思います。

共に頑張ろうではありませんかという言葉を添えて、私のお祝いの挨拶に代えさせていただきます。このたびは誠におめでとうございました。

日本東大阪市議会議員 野田彰子氏
東大阪市議会議員の野田彰子でございます。このたびは法輪功を世界に知らしめて、33年目ということでございます。また、最初に開設をされた李洪志先生が5月の13日にお誕生日を迎えられることとお聞きをしております。誠におめでとうございます。

私は、ウイグルを応援する全国地方議員の会副代表など、台湾であったり、チベット、モンゴル、ハイチそれぞれ議連を立ち上げ、しっかりとお守りをしてまいりました。また、地方議会から意見書の採択をいたしまして、100以上集めて総理官邸にお持ちし、対中国非難決議を降ろすという結果も賜っております。

米国下院では法輪功保護法が可決をされております。日本におきましても、しっかりとこのことを受け止め、本当に内臓の収奪をどのように考えるか、しっかりと議論する時期に来ているのではないかと思っております。大変難しい問題ではございますが、地方議員からもしっかりと取り組んでまいることをお約束いたします。

本日は、東大阪市議会議場からご挨拶をさせていただきました。誠にありがとうございます。

日本兵庫県議会議員 大矢卓志氏
兵庫県議会議員の大矢卓志と申します。お聞きをいたしますと、李洪志先生が5月13日お誕生日ということで、また法輪功が33周年を迎えるということで、心よりお祝いを申し上げます。本当におめでとうございます。

私は友人にもう20年以上お付き合いしている方が法輪功学習者で本当に誠実な方で、そういう方に接しておりまして、法輪功の皆さんの取り組みに、本当に敬意を表しています。

このたびですね、お聞きをいたしますと、米国下院で法輪功保護法案が通ったということで、非常に画期的なことだなと思っています。

今回は法輪功保護法という法律の名前にそういったことが入っていますので、まずどのような厳しいことが、状況があるのかということを、特に日本の人はもうほとんど知りませんので、まず知るきっかけにもなるんじゃないかなと、またしていかなければならないと、そのように思います。

YouTubeの『月刊中国』チャンネル運営者 鳴霞氏

「鳴霞と申します。元『月刊中国』の日本語版編集長をしていました。現在はYouTubeの『月刊中国』チャンネルを運営しています。

今年の5月13日は李洪志先生の74歳のお誕生日です。心よりお祝い申し上げます。李洪志先生、お誕生日おめでとうございます。ご健康をお祈りいたします!

また、世界法輪大法デー33周年を心からお祝い申し上げます。法輪大法の理念である『真・善・忍』が世界中に広がることを願っております。そして、26年にも及ぶ中共による法輪功学習者への迫害が一日も早く終わること、中国に自由と民主主義が早く実現することを心より願っております。

皆さま、ありがとうございました」

 
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